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2011年6月

2011年6月24日 (金)

コーヒーがこぼれた本 

今日は忙しいけど、忘れないうちに書いておきたいので、急いで短めに書こう。

先日の整理収納アドバイザー2級講座のあと、息子のお迎え時間がぎりぎりになったので、
早めに会場を出て、駅まで走って、梅田の地下鉄と阪急の間を走って、
最寄り駅から自宅までの自転車も雨の中、かなり飛ばして帰った。

あとで落ち着いてからカバンを開けると、講座で受け取ったばかりのテキストに
大きくコーヒーのシミが!!
講座の昼休憩で飲んだコーヒー缶を捨てに行く間がなかったので、
出る時に、お茶のペットボトルと一緒にとりあえずカバンの中で立てたのだった。
完全に飲み干したと思ってたけど、どうしても残るわずかな液体が
缶が上下ひっくり返って揺れたことで外に漏れたようだ。

私は普段は本を扱うのが割と丁寧な方で、自分が読んだあとは、
合いそうな人にゆずったり、値がつく場合はAmazonマーケットプレースで売ったりしているのだ。
本棚に置いておきたい本ももちろんキレイで、それを良しと思っている。
メモしたいようなことがあれば付箋を貼るか、ノートに書き出したりする。
だから、本にコーヒーをこぼすことなんて、めったにない。

それで、その事実が判明した時、ショックだったかと言うと、そうではないのだ。
いつも起こらないようなこの特殊な事態に私は、こう思った。

これは啓示やな。

今日受講して楽しくためになった内容が、この本には詰まっている。
この本は私にとって、読み終わったからと言って、人にゆずったり、売ったりするモノではない。
これだけシミがついてしまえば、普段はしない書き込みだって、思い切ってできるはず。
書き込んで読み込んで蔵書になるべき本なのだ。
きっと。
コーヒーのシミがつこうが、本の中に存在する情報や今日の私の体験には
何の悪い影響も及ぼさない。
むしろ、それを転じて良しとせよ。

啓示なんて言うと大げさに思う人もいるかもしれない。
ただ私が思うのは、出来事を解釈するのは自分の脳だ。
前のエントリーにも書いたけど、表があれば裏があり。
プラスがあれば、そのマイナスもある。
自分にとって良い解釈ができ、良い影響があればそっちの方がいいじゃないか。

そんな最近の私の感慨を象徴する出来事だったので記しておく。

2011年6月21日 (火)

整理収納アドバイザー2級認定講座

木曜日に行ってきました、整理収納アドバイザー2級の講座。
行ってよかった!

そもそも私がこの資格と講座の存在を知ったのは数年前。
「捨てる」本やら「収納」本を図書館で片っ端から読んでいたので、次のステップはこれかもなーと漠然と思っていたが、当時は本職の日本語教師と育児で精一杯だった。
この2年ほどは、日本語教師の仕事は、ほんの少ししかしていない。
需要も激減し、教室も畳んで以来、育児がメインの日々。

2級認定講座は1日受講すれば2級の資格が取れるので、あとは財布とやる気との「相談」だった。
ひと月のおこづかい(自由になるお金)が倹約サラリーマンよりも少ないので、
1日2万円は決して安くはないのだが、資格を取得すると思えば、妥当かも、と感じた。
日本語教師になるために大学院留学した費用と比べれば、ねぇ。

それで最近、体調も良くなってきたし、と、2級認定講座の情報をググっていた時に
・・・見つけた!
あの収納王子コジマジックが講師で教えてくれるという講座を。
ちょうど別の講座で申し込もうと決心を固めた時に、日程が他の予定とかぶっていたので探し直した矢先だった。
ちょっと運命的なモノを感じて、即、申し込んだ。
1日勉強して2級の資格も取れて、収納王子から直接教えを受けられるとは!
(知らない人・興味ない人にはこの興奮は伝わらないのだろうな・・・)

さて、当日。
10:00から17:30までの1日しごとになることもあって、体調に若干不安も感じたが、おそらく脳内アドレナリン放出でパワーが出た。いい緊張感だった。
ダンナが仕事の日だったけど、息子は、今年度から18:30まで可能になっていた幼稚園の延長預かりにお願いすることが出来た。

会場に入るともう開始時間ちょうど。受付で、前のそこくらいしか空いてなくて左の席に「そちらにどうぞ」と言われた。
座るやいなや「前が見にくい人いますか?」と声がする。
両サイドのデスクが少し斜めに配置されていて、その左端のデスクの内側に座って前を見ると腰をいわしそう。
私は手を挙げた。
「じゃ、こちらの真ん中の席に移動してください」と言われ、その人の顔を見たら、あ、コジマジックだ!
最近テレビで見ているのはコジマジックのキャラの全身白の衣装なもんだから、スーツ姿だと気づかなかった~。

まず、講師のお二人の自己紹介から始まり、30人の会場は一気に笑いで温まった。(男性の参加者もちらほら。)
お一人は山藤 美幸(さんとう みゆき)さんという女性の方で、キャリアウーマンだけど温かさを感じる方。
コジマジックはやっぱり芸人さんやね。声が通る。存在感がすごい。
お二人とも、人を引きつけるし、教え方も、私自身、教師として学ぶところが多かった。
加えて、教師として私が目指す所と共通点を感じて嬉しかった。
教師からすると、学びの場は、コンテンツ(知識や技術)を吸収してもらうことは勿論大切だけれど、それ以上に、経験として楽しく充実した時間を過ごしてもらうことと、人と人が人として向き合って気持ちが交流するということを体感してもらうこと。(なんだか「合わない」時はしょうがないけれどねー。)
今回の講座では私はビシビシと感じた。
気というか波動の流れみたいなエネルギーが交流したかのような良い場だった。
(当日の様子はこちらコジマジックさんのブログで

内容としては、
パワーポイントの図や写真を見ながら、センセイが実際に仕事で経験した実例の話を聞きながら、どんどん内容は進む。一区切りついたら、同じテーブルの生徒がグループになって話し合う演習。内容が濃い!
私は自分の好きなことだから、もう楽しくて楽しくて~。
モノが整理されてない状況と整理していくプロセスなんかはやっぱり図で示すのが一番効果的なんやな。
いくつかの理論というかコンセプトを学んだ後に、実践的な実例を考える練習をする。

最後の演習は実際の詰め込まれたカオス的な押入をどう整理するかグループで発表。
私の脳内は快楽物質がドバッと出てたね、ドーパミンとか、間違いなく。
家の押入、整理したばかりだったもん。

たまたまグループ内で司会者、書記、発表者とか決めて、席順の右回りで回してた役割が、最後、私に発表者が回ってきた。限られた時間内で意見をまとめて大きい紙に書いて発表するというのはなかなかレベルの高いタスクだと思うけど、私たちのグループは何とか、まとめあげて、いいモノが出来たと思う。発表はちょっと緊張して声がうわずっちゃったけど、言いたいことがいっぱいあってテンションがあがってた。

最後にコジマジックと一緒に写真を撮ってもらった時に、声の張りとか発表がよかったと褒められちゃったsmile
純粋に嬉しいね。
自分の家で押入を使いやすく整理・収納したって誰が見てくれる?誰が褒めてくれる?
主婦の仕事の価値を目に見える形にしてくれるのが、この資格なんだねー。


Dsc_0099


終了後、私は息子のお迎えに間に合うようにと慌てて早めに会場を出たんだけど、せっかく一緒のグループで1日いい話し合いが出来たしと思って、去り際にメールアドレスを紙に書いてグループのお一人に渡した。(赤外線とかでチャチャッとやればいいのにね。でもホントに時間もなかったし。)

後で、全員のメルアドを入れてくれてメールが来た。
せっかく濃密な時間を一緒に過ごせて、いいチームになれた気がして、このまま2度と連絡も取れないのは勿体ないと思ったから、このつながりができたのは嬉しかった。
もう40年以上生きてきて、そういうつながりが出来ることは、私にとっては決して多くはないことを知っているから、恥ずかしいとか気がひけるとか、そんなこと言ってる場合じゃない。
プチ引きこもりが終焉を迎えていたことも全てが運命のように貴重に思える。

折しも3.11を私たちは目撃してしまった。
講座の話の途中にも、その話は出ていた。
モノを所有するとはどういうことか、
無駄使いしてないだろうか、
と、暮らし方を否応なく考えさせられている今。
このタイミングで今回の講座を受講したことは私の中では、色んな意味で大きい。

姉が死んでちょうど2年。
ほんの些細な楽しみでも感じる度に生きている罪悪感を抱えて過ぎてきた時間。
姉が生きていたら・・・とパラレルワールドを夢見ることはまだなくならない。
でも、罪悪感に苦しむよりも、姉が私と共にこの世界を見ていると思うようになった。
そうなっていかなければ生きることが針のむしろのままになってしまう。
だから、楽しかった、ためになった、嬉しかった、良かった、と思う度に、
姉とつながって、シェアしているような感覚でいる。
話しかけて、答える声が聞こえてこない悲しみは変わらないけれど。


・・・・・
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2011年6月10日 (金)

整理・収納の苦悩

私は、なぜか小学生の頃から、新聞広告に載っている売り家の間取りなどを見るのを面白がっていた。高校の頃には「私の個室」という雑誌をずっと買って読んでいた。いろいろな人の部屋の写真を見るのが好きだった。自分の部屋は特に「何とか風」というようなこだわりはなかったけれど、自分のものを使いやすいように自分の思うような位置に置いたりするのことはしていたと思う。(注:インテリアにかけられるようなお金は持ち合わせていなかった。)

旅行に行った先では、どんな家があるのか外観を見ることも自然にしていたし、外国に旅行に行けばたいてい、「このエリアなら住んでみたいし、住めるな」と思う場所がある。適度なにぎわい、快適そうな住まいがあれば。(極寒地には行ったことないので、ハナから除外だけど。)

どうやら、私は「建築物」という箱物も、「住まい」とか「暮らす」ということも好きなようだ。そういう自覚はあったし段々強くなっていった。

結婚してからしばらく経つと、ダンナがモノを片付けないことにイライラすることが多くなった。
本人は、片付けてないという意識はあまりないようだったけど、探し物をすることが多くて、「ほらー、整理整頓してラベリングしとかないとー」と毎回思うようになった。
確かにダンナは全く片付けられないわけじゃない。
共用スペースのリビングとか、ダンナも料理時に使うキッチンなど、基本的な位置決めや整理整頓は私がするけど、ダンナが使ったからと言って極端にめちゃめちゃにしてしまうわけじゃない。それはたぶん基本的に「その場で使うモノだけが置いてある」からだろう。
それに、息子もまだ4歳だし、しまいこんで「隠す収納」だと定期的に使うモノ以外は存在が忘れられがちだから、ウチではなるべく「見せる収納」にしている。だから、「元の位置に戻す」のは比較的やりやすいのだろう。

ここで、整理・収納に関して、私が大事だと思うキーワードを挙げておく。

定期的に使うかどうか考える
1年に1回以上出すかどうか考える
使う場所かその付近に置く
取り出しやすさを考える
グループ分けする
適正な量を保つ
処分のサイクルを回す


息子が2歳の頃、出したおもちゃを片付けるということがまだ出来る段階でもなく、私は床に散乱するおもちゃを片付けては息子に出されることにうんざりしていた。ある時など、子供スペースの床面がおもちゃで埋まるくらいになってて、息子に「これじゃ、おもちゃの海やん!」と呆れて言ったら、笑って泳ぐ真似をされた。アレンジして「おふろやで」と言い出したりして。

その後、私が思いついたのは、「分け分けゲーム」。
ゲーム遊びが好きな息子に、「このお菓子の中で飴ちゃんと飴ちゃんじゃないグループに分けれるかやってみようー」とルール説明し、2つのカゴや袋を用意し、「スタート!」と言って、なるべくはやく一緒に分ける。途中、「これは飴ちゃん?」と悩む時が面白い。たとえば「ハイチュウ」。これは飴ちゃんグループに入れるか相談して決める。これはおもちゃなどの持ち物を分類(グループわけ)する楽しさを経験できて、我ながら良いアイデアだったと思う。息子が時々自分から「分け分けゲームしよう」と言ってくるぐらいだった。(最近も1回リクエストがあり、やった。)

おかしを2種類に分けるだけでも、「んー?」と思うモノが出てくる。
整理整頓・収納をやっていて、つまづくのは「んー?」なモノが意外と多いからだと私は思う。
キッチンみたいに置いてるモノは使うモノ、使わないモノは処分。
というルールがシンプルな場合はあまり悩まないんだけど、個人の部屋なんかになると、「使わないけど処分しないモノ」や「んー?」なモノをどうするか、が問題だ。

もう1つの問題が「捨てるのはもったいない」という古き良き(?)美徳の観念。
これは強迫観念に変身している場合が多いと思う。
一般市民がね、いち家庭で、「もったいない」とか言ってる間に、世界でかずかずの大企業が「もったいないもの」をガンガン廃棄処分してるとして、今、自分が段ボール箱1箱程度で「もったいない」と言っている意味は何だろう。
こんなことを言うのは、私自身が「もったいない」強迫観念の強い人間だから。まだ使えるモノを生かさないのは申し訳ないという日本的アニミズムにどれだけ悩まされてきたか!
だから、最初から使いこんであげられない無駄になりそうなモノを買わないように、買う段階から敷居を高くはしているつもり。
もしくは服などは「これ高かったから捨てられない」が無いように、3年程度で捨てるつもりの値段の範囲で買う。その点、ユニクロには非常にお世話になっている。最近はリサイクル回収までやってくれて、本当にすばらしい。

今の私の大きな課題は、日本語教室を畳んだ時に自分の部屋に運び込んだ書類や備品や教科書などを処分すること。
これがメンタル的に難しくなっているのは「量の問題」だと思う。
とにかく多い。本棚が3本分と押入半間分だもん。
おまけに思い入れも思い出もある。アイデンティティも絡む。
充実していたあの日々を過去のモノとするのには心の準備が出来ていないのかな。

でも、まあボチボチやろうと思っている。時期が来れば、体が自然と動くだろう。
思い出が思い出に変わるまでの時間をあげよう。

ちなみに、私は整理・収納と「捨てる」に関するテーマで相当の本や雑誌を読んできたけれど、
参考になったベスト2を挙げておきたい。

1) 「飯田久恵・収納の法則」 著:飯田久恵
 
  取り出しやすさを「収納指数」とした点や、部屋の快適さも収納指数で減点するなど、大納得の1冊。


2) 「明日に向かって捨てろ!! 」 著: BOSE(スチャダラパー)

  片付けドキュメンタリーの名著。結局捨てられなくても、自分が良ければいいじゃんという生き方が心地よい。

最近、断捨離がはやってるもんね。モノはモノであって実は自分の心なのです。

そして、モノしかり、私という個体も、時間も有限。
お片付けについて考えることは、意外と、深い。

2011年6月 2日 (木)

ブログのユーザーとして as a blog user

Twitterをやり始めてみて、そのリアルタイム性、当事者性などの可能性に一時は感嘆したけれど、改めて落ち着いてくると、ブログはブログでやっぱり良いし、むしろTwitterの登場によって、その意義はより明確になり、淘汰のプロセスにあるのかもしれないと思う。
どういうことかと言うと、あるブログを読んでいて、まとまった分量もなく、そこそこ読み甲斐のある文章でないと、「Twitterで書けばいいんじゃないの」という気分になるのだ。Twitterというメディア(=情報ツール)が登場し浸透した今、「わざわざブログという体裁を保ってやる意義は何か」という問いに晒されるのだ。と、思う。
と、大上段にかまえて、自分のブログを棚に上げて、と思うかもしれないけれど、いや、私の文章が読み甲斐あるレベルとか言うわけじゃなく、世の中には実際「なに、これ!」と思うようなブログがけっこうあるんですよ。アフィリエトで稼ぐためだけにキーワードを並べてる以上の何者でもないようなのや、リンクを複数貼り付けたり、ニュースの引用だけ、とか。生きている生身の人間が見えてこないブログ、と言ったらいいか。まあネットはカオスだから構わないけど。だれかの書きかけで何年も止まってるブログとか(死んだ人のを含め)、見てるとしんみりしちゃう。

そう言えば、ブログのアクセス数を増やすマニュアル的なことを書いているブログを読んだことがあるんだけど、それも単に「数」が増えればいい、というもので、私は参考にはならなかった。むしろそれを読むことで「アクセス数を増やしたいなどと思って書くことを自制しよう」と思い至った。「行間を空けましょう」とか、ねぇ。
私はまずは自分自身のために書いているし、あとは万一ぽっくり死んでしまった際に息子・甥っ子・姪っ子達に時を超えて遺せる何かがあるかもと思って書いている。そして、100人に一人でも、読んでくれた誰かが共感してくれたり、役に立ったと思ってくれたりしたら、望外の幸せ、なのだ。

ブログの読者としても、最近は幅が広がってきて嬉しい気分だ。
DIYや手作り雑貨などをテーマにしたブログを見つけると、iGoogleに登録して、更新あるごとに読む。
今数えてみたら、ざっと30ぐらいのブログを登録している。
Googleサービスの中にはRSSリーダーもあるけど、私はこちらの方が気に入って使っている。
iGoogleで1つのタブにブログの最新のエントリーの情報が自動で表示されるように設定して、そのタブに「ブログ」と名前をつけてそれをブックマークしておく。右上の「ガジェットを追加」から移動して左下の「フィードやガジェットを追加」をクリックしてURLを貼り付けるだけ。
ぜひやってみてほしいな。
Googleサービスは無料で便利なものが満載なので、アカウントを作ってない人はぜひオススメ。

さて、最近は、多くの人が、ブログを更新した時にTwitterでその旨をお知らせしてくれる機能を使っているので、それも便利だし、私も使っている。じゃ、iGoogleに登録しなくてもいいんじゃないか、と言うとそういうわけでもない。TwitterのTL(タイムライン)はどんどん流れていくから、時間があまりない時に見ても、ブログを読みにリンクに飛ぶことはしないから、時間に余裕がある時に、まとめて皆さんのブログを読もうかな、と思うと、iGoogleを開くというパターン。ホントGoogle様、様、である。便利だにゃぁー。

もう1つTwitterとの連携で言うと、Twitterでフォローしている人がよさげなブログを紹介してて面白そうだと思ったら読んでみる。自分から検索をかけない限りは新しいブログに至ることはないけど、時事ネタはやっぱりTwitterのおせっかい度が有り難い。その分、誰をフォローするかという判断にセンスが必要とされるけど。Facebookの友達承認もそうだけど、その辺になると私は若干保守的だと思う。直接知らない人からリクエストがくると保留になっているモノが多いが、いつか時期が来たら変わるかも、と思ってはいる。

皆さん、読んでるブログのチェックをどうやってしてはるんやろ。
もっといいアイデアがあったらどなたか教えてください。

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