ブログ村ランキング↓クリックで投票してね♪(1日1回有効)

facebook いいね!

  • facebook いいね!

my twitter

  • my twitter

related items

my bookshelf

  • ブクログ

« 観劇「THE BEE」 | トップページ | 「街場の中国論」読了 »

2012年6月11日 (月)

リビングと子どもスペースの模様替え

貧血による体調不良が改善してきて、今日は体がだいぶ動きそうだったので、午前中からリビングとその横の子どもスペースを模様替えしました。

以前、解体したライティングデスクに付属していたチェストを有効活用できていなかったので、息子のデスクの横に持ってきて、カバンやクレパスや目薬など細々したものを収納してみた。

代わりに幼稚園の棚に似せて作った「幼稚園グッズ棚」は撤去。
制服とリュック以外はチェストの中に収めた。

Dsc_0192


最近の子どもスペースの収納テーマは、いかにして息子が自分で出し入れして使いやすいか、ということ。
鉛筆、色鉛筆、ハサミ、糊なんかは使用頻度がすごく高いので、引出にしまわずに出して収納してます。

成長ざかりの5歳と3ヶ月。
どんどん変化していくから、こまめに持ち物と収納を見直さなくちゃ。
例えば、平仮名と片仮名を読むスピードも随分速くなってきたので、しまじろうの「ひらがなパソコン」なんかは、そろそろあまり使わなくなって来てる。

そうそう、そいうこともあって、チェストにラベルを書いて貼りました。
太めのマスキングテープにサインペンで。

Dsc_0193

毎日使うから場所はすぐに覚えるだろうと思って、今までは書いてなかったけど、息子の様子を見てるとどうも覚えられてないみたい。
パンツにオシッコがちょっとでもついちゃうと気持ち悪いと言って自分で履き替えるんだけど、チェストの前でしばし迷ってるんだもん。(^^;)
でも、即「ママ、どーこー?」って言わなくなったのは進歩。

もっと前はイラストで描いたラベルを貼ってあげてたんだけど、もう仮名文字だけでいいわな。

チェスト内の配置もけっこう考えてます。
優先順位が高いモノを上の引出に、とか。

息子が、モノを出す時はもちろん、使った後に片付ける時にも、ラベルを見て自分で元に戻せるようになりますように!
あとどのぐらいなんだろう~(*^_^*)。

にほんブログ村 インテリアブログへ
にほんブログ村

↑最後まで読んでくれてありがとうございます。
来たよ、っていう足あと的な感じで押していただけると嬉しいです。

« 観劇「THE BEE」 | トップページ | 「街場の中国論」読了 »

住まい・インテリア」カテゴリの記事

コメント

息子くんが、いかに自分で出し入れできるかを考え抜いた収納、
いいですね
息子と娘が通った幼稚園では、さんざん「自分でできる」をたたき込まれました。

夏休みは、息子くんが自分で扱える水筒にお茶を入れておいて、
自分で飲みたいときに飲めるようにしてあげると 親も楽ですよ~

なんでも自分でできるカッコイイ男を育てたいですよね

o2ちゃん、ありがとぉ~(^_^)。
片付けフェチのこだわりを理解してくれる人が身近にいないから、嬉しいわぁ。

自分でできる、を幼稚園で指導してくれるとありがたいよね!

ウチの息子は自分で積極的にやることとやらないことと差が激しいかなぁー。
おもちゃや文房具の後片付け、しないんよねぇー(^^;)。
というか、私が神経質なくらい片付けフェチやから、一人でイライラしてるねんけど。

そうそう、水分補給は幼稚園で自分の水筒持参だから
水筒にお茶、ウチでもよくやってるよ~(^_^)v。
でも、「リンゴジュース!」とか「カルピス!」と贅沢言うねん(^^;)。
まぁ、それも最近は自分で踏み台を使って冷蔵庫から1リットルの紙パックを出してくるようになったわ。
子供用のカップも自分で出せるよう低い位置に置いてるし。

ほんま、自分で出来る方がきっと早く世界が広がるんとちゃうかなーって思うね。
期待を込めて・・・。(*^_^*)

息子ちゃん、もう自分で冷蔵庫から紙パック出して飲めるんですね!
私は年中の夏休み明けに、「夏休み、一日に何十回も『お母さん、お茶~!』って言われるからホトホト疲れました。」というような話をしたら、先生に「自分で飲めるように何か工夫はした?」と突っ込まれました(^-^;

片づけフェチ、私もそうかも…。
押入れの隅から隅まで何が入っているか把握していたい、しかも使いたいときにすぐ出せるように収納したいタイプです(≧m≦)

幼稚園の先生、なかなかシビアにツッコムね(^^;)。

o2ちゃんも片付けフェチかぁー。
うん、そういうイメージあるよ。部屋めちゃキレイそう。

断捨離とかこんまりさんの「ときめきお片づけ」とかは読んだ?
片付けフェチって、そうやってどんどん道を極めていって、ますます片付けが好きじゃない人との意識の隔絶が起こってる気がするわ~。
少なくとも私はそう。

子供が自分で出来るように、の話と繋がるけど、モノの管理や収納も、最近は、ダンナにも子供にも「分かりやすく取り出しやすく片付けやすい方法」を考えるようになってきたよ。
ユニバーサル・デザイン的って言うのかなぁ。
その辺、ブログでも随時報告していきたいと思います。
ハイ、納戸はまだモノだらけデスッ(  ̄^ ̄)ゞ!

断捨離とこんまりさんは、本屋でパラパラっと立ち読みはするものの、きちんと読んだことがないんです。図書館は何百人待ちだし…(-_-メ)
狭いアパートに5人暮らしなので、限界までモノを減らして、本当に必要で、しかも気に入ったものだけで(たとえそれが多少高くても)暮らしたいという感じです。まさにこんまりさんの世界なのかなあ…?

ダンナにもわかりやすい収納、大事ですね。
「なんでこのタオル使うの、トイレ用やのに!!」とか、いつも一人で苛立ってます。
「トイレ用」ってわかるように収納すればいいんや…。

o2ちゃん、
まさにそういうことなんよー。
「大切なモノだけに囲まれて暮らす」ということが難しい時代が続いたけど、そろそろ原点回帰の時代に入ってる気がするね。

ダンナさん、トイレ用タオルで顔とか拭いちゃったりして?(^^;)
ウチは、トイレ用には頂き物の花柄タオル2枚を使ってるから、間違える事はないなぁ。
そう言えば収納場所もトイレの前にしてるなぁ。
深くは考えてなかったけど。

そうそう、タオルと言えば、ちょうどタオルのネタがあるので、近々ブログに書きまっす。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: リビングと子どもスペースの模様替え:

« 観劇「THE BEE」 | トップページ | 「街場の中国論」読了 »

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

Links