ブログ村ランキング↓クリックで投票してね♪(1日1回有効)

facebook いいね!

  • facebook いいね!

my twitter

  • my twitter

related items

my bookshelf

  • ブクログ

« 2013年2月 | トップページ | 2013年4月 »

2013年3月

2013年3月26日 (火)

「身体知 身体が教えてくれること」

3月もあと少し。
久しぶりに本の感想を。

相変わらず内田樹センセイの本を月2、3冊ペースで読んでいる。
先日読了した「身体知 身体が教えてくれること」は、今まで読んだ内田本の中では異色である。
なぜか。
女性の身体性について、多くが語られているのだ。
三砂ちづるさんという女性との対談を通じて、女性が妊娠、出産、子育てから更年期障害などの身体の変化をどう経験していくのかという大変興味深い話が満載である。

内田センセイの御著書の中で繰り返し語られるテーマである「身体性の喪失と復活」。
そのテーマで、女性の場合の話がここまで詳しく展開するのはこの本が初めてだ。

タイトルにある「身体知」という言葉。
脳で知識として知らなくても、身体は知っているということがある。
それが近代化のプロセスで抑圧されてしまった。

<引用>---
内田 その世代の共通点は「身体には身体固有の知がある」というような考え方を組織的に無視する、ということですね。(中略)目に見えて、数量化できるデジタルなもの、そういうものしか信じられない。(中略) その戦後世代は、「直観的に身体が正しい選択肢を教えてくれる」という考え方を組織的に排除してしまったと思います。---(30頁)

私自身、妊娠出産を経験した時、自分の身体が動物としてちゃんとプログラミングされていることに驚いたものだった。
おっぱいが張ってきたりする自分自身の身体の変化に頭の方が後から付いていくような感じだった。
「私、動物やな」と思った。
テレビでパンダの育児シーンを見て、すごい共感してた。

そんなことを思い出しながら、読み進めていくと、目から鱗の話が次々と目に入って来た。
ちょっとだけ紹介。

<引用>---
三砂 そうなんですよ。九十五歳以上の人は月経血がコントロールできたというので「大和なでしこの身体づくり」という体操を運動科学総合研究所というところでたちあげてくださっていて、身体をゆるめて、呼吸を使いながら、骨盤底筋を意識する訓練をしています。---(39頁)

三砂 私の長く住んだブラジルの女の子は、思春期になっても、お父さんを嫌がったりするのを見たことがありませんでした。精神的にも、身体的にも、そうです。ずっと父親に抱きしめられて育っているし、いやなことがあるとお父さんに相談していました。そんなふうな関係を父親と娘が築けるのは、それは、お父さんとお母さんが、男と女としてしっかりいい関係である、ということが影響するのではないか、と思っていました。---(191頁)

こんな内容を読んで、私が思うのは、「可能性はもっと開かれている」ということ。
それは希望だ。

私は母親が早く死んだので、自分が妊娠、出産、育児をしていく中で、母親から話を聞けなかったことをとても残念に思った。
両親は早くに離婚していたこともあり、幼少期に父親像が希薄だったこともある。

でも、活字中毒で頭でっかちになりがちな私だけれど、こうして身体性について良いお話をインプットして、気づけることがある。
こんな本が存在することに感謝、感謝、である。


:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+
お手数ですが、下の写真(ブログ村バナー)をクリックお願いいたしますm(_ _)m!(1日1回有効です)
その1クリックがめちゃ励みになります!

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 心地よい暮らしへ
にほんブログ村

2013年3月19日 (火)

人生初の「卒業」

先週、息子の幼稚園の卒園式がありました。
私、息子が年少の時から運動会や発表会でもウルウル来てたぐらい涙腺が緩くて、泣いちゃうやろうなとは予想してた。

当日。
久しぶりに買ったスカートのスーツを着て出発。
緊張、というわけでもないけど、いよいよかぁ~と思ってドキドキした。

ホールで座って待っていると、時間になり「卒園児の入場」とアナウンス。
子供達が並んで順番に入ってくるのを見ると、自分の子供じゃなくても、同じ組になったことのあるお友達を見ても、同じようにもうウルっと来ちゃう~。

幼稚園の卒園式、、きちんとやるんやなぁとビックリ!(自分の時のことは覚えてないけど)
全行程1時間以上。

卒園証書授与は、まず担任の先生が名前を呼んで、壇上に上がるまでの間、担任の先生がその子へのメッセージを読み上げ、壇上に上がったら園長先生から子供1人1人、証書を手渡しする。
ずいぶん練習したんだろうなぁと思う。
角を曲がるときはクルンと体の向きを変える。
壇上では1度礼、2歩前に出て証書を受け取って「ありがとうございます」と言い、証書を左脇にはさむ。
またクルンと左に向きを変え、階段を下りる。
みんな立派によく出来ていた!

あと、年中さんとの掛け合いも。
そして、3人の代表の女の子から先生へのお手紙朗読がすごかった!
2人目の子が泣き出しちゃったんだけど、泣きながらもちゃんと最後までみんなに届く声で読み上げてた。

式の間、泣いてる子供もいたけど、やっぱり女の子の方が多かったなぁ。
でも、男の子も普段元気いっぱいの体格の良い子なんだけど、1人息子と同じ組の男の子が途中からしゃくり上げて泣いてた。
そういうのを見るとまたもらい泣きしちゃうのだった。

うちの息子は、というと、普段からじっと座っていることが苦手。
卒園式の練習の後、先生から「後ろを向いたりごそごそ動いちゃうんです」と言われていた。
後半大丈夫かなーとちょっと心配していたけど、ハンカチをたたんだりして退屈をしのいでた。
私の席からは顔は見えなかったんだけどね。
まあ、息子のそういう様子を見てたら感動の涙は一瞬引っ込んだ。
成長したんだなぁーとは思った。
1時間以上ちゃんと椅子に座ってたんだもんね。

式が終わったら、各教室で担任の先生から生徒1人1人に証書とお花と抱っこのプレゼントがありました。
仲良くなった友達と先生と離れがたくて、終わってからも写真を撮ったり、お話して過ごしました。
全て終わって、自転車に乗って帰っていると、息子が言いました。
「今から戻って、もう1回卒園式やりたいなぁ~」
「そっかぁー、そうやなぁー」と私。
お別れだからと言って泣いたりしないタイプの息子だけど、やっぱり別れがたい気持ちなんやなぁと一緒にしんみりしました。

一旦帰宅した後、レストランで昼ご飯を食べ、午後は息子と2人で爆睡した!
すんごい疲れてた。

あとあと考えてみたら、息子の人生で初めての卒業やったんやなと気づいた。
保育園を途中で引っ越して止めたことはあったけど。
待てよ、私自身、我が子が卒業するのを初めて経験したんちゃうの?
大体どういうものか想像はしてたけど、こういう感じなんやなぁー。

3年間お世話になった制服や体操服やリュックももう腕を通すこともないんかぁ・・・。
たくさん抱っこしてもらったり遊んでもらった先生達ともお別れ。
小学校が別々の友達ともお別れ。
寂しいけど、同時に3年前と比べるとなんて成長したんだと嬉しい気持ちも大きい。
こういう時、元気で無事でいてくれてそれだけで幸せ~って思うんだけど、日常生活の現実に戻るとまた「脱いだパンツ置きっぱなしやで!」とか言わなあかんねんなぁ。ヾ(´ε`*)ゝ

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+
お手数ですが、下の写真(ブログ村バナー)をクリックお願いいたしますm(_ _)m!(1日1回有効です)
その1クリックがめちゃ励みになります!

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 心地よい暮らしへ
にほんブログ村

2013年3月14日 (木)

松山ケンイチくん主演舞台「遠い夏のゴッホ」を観た

先週、ずっと楽しみにしていた舞台の公演日がとうとうやってきて、いそいそと出かけました。

「遠い夏のゴッホ」というお芝居。
もうこの喜びをどう説明したらいいものか~。

一粒で3度おいしい。みたいな。
だってだって、松山ケンイチくんを初めてナマで観られるんやでぇ~!(興奮してくると関西弁)
(前にケンイチくんのことを書いた記事コチラ)

さらに、昔、ホンマに好きでよく観に行った伝説的な劇団「惑星ピスタチオ」の作家・演出家だった西田シャトナーさんが作・演出やねん!
なに、この組み合わせ!ビックリ!
豚カツとカレーが好きやった人が初めてカツカレーの存在を知った時の気持ちってこんなかな。
「うわー、たまらん取り合わせやんかぁー」

加えて、その劇団ピスタチオの役者さん、保村大和さんも出るって!
今は東京で活動してるから、関西で観られるチャンス激レアやし。
いやー思い出すわぁ。
「BELIEVE」での信長役の勇姿、かっこよかったなぁ。

そんな奇跡のような嬉しい要素が満載の舞台。
あー生きててよかった・・・。

出がけに息子がぐずって「ママ行かんといてー」って大泣きして玄関から飛び出して来たりして、劇場に着いたら公演前ぎりぎり。
まずはトイレに直行!と早足で劇場ロビーの角を曲がったら、西田シャトナーさんとバッタリ!
不意を突かれて私は、素のまま「シャトナーさんですよね!がんばってください!」と話しかけてしまった。
足が悪くて杖をつかれていたので、「お大事に!」と慌てて立ち去った。

シャトナーさんは確か「どうも」と会釈してくれた。
わー、公演直前の緊張しているだろうタイミングで話しかけてよかったんかな?と一瞬自分のとった行動の是非に悩んだが、喜びの方が勝ってた。
めっちゃ嬉しかった。

さて、実際の舞台の方はと言いますと、めちゃめちゃ素敵なファンタジーの世界!
なぜかシルク・ド・ソレイユのKOOZA公演を思い出していた。
きっと、観たこともない世界なんだけど、なんだか懐かしい気がするってとこが共通する。

松山ケンイチくん演ずる主人公はセミのゴッホ。舞台は森だ。
登場するのはみんな虫(とトカゲとカエル)。
でも、着ぐるみとか着てるわけじゃなく、例えば、カマキリは浪人剣士風のいでたちである。

そして、すごく良かったのが、よくアニメとかで動物や虫を擬人化して人間ぽく俗な部分を描いてるけど、そうじゃなくて、ちゃんと虫の視点で虫を描いてるということ。
たとえば冬になると死んでしまうということ。
トカゲやカエルに食べられる危険と隣り合わせであるということ。

そういう虫の世界を覗き込んでいると、私達人間の「普通」が普通じゃない気がしてくる。
なぜ人間はいつか訪れる死から目を背け、日々食べること以上を際限なく求めるのだろう。

松山ケンイチくん演じる主人公のセミ、ゴッホは、とても純粋で真摯だった。
彼のファンがとても見てみたかった役柄なのではないだろうか。
私にはそうだった。
幼虫時代の明るく純真なゴッホの演技がとても心に残った。

そう言えば、冬に花壇の土の中で見つけた幼虫、あれ多分セミだったなぁ。
そうっと元に戻しておいてよかった。

これから毎年、夏がくるたびにこの舞台のことを思い出しそう。

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+
お手数ですが、下の写真(ブログ村バナー)をクリックお願いいたしますm(_ _)m!(1日1回有効です)
その1クリックがめちゃ励みになります!

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 心地よい暮らしへ
にほんブログ村

2013年3月 6日 (水)

こども用エプロンを作る

2月に手術を受けて以来、激、忙し状態です。
遅れつつもブログに記しておきたいことをアップしていこうと思います。

2月の終わりに息子の幼稚園で「レストランごっこ」と命名されたイベントが2日に渡って行われた。
年長さんがカレーを料理して、レストランのように、年少さん年中さん達に給仕して出してあげる、というもの。

用意しなきゃいけない持参品は、エプロン、包丁、まな板。

包丁は子供用のものをコーナンで購入。
まな板は自宅で使ってたものを丁度買い換えたい時期だったので、ダイソーで新調したものを持たせよう。

エプロンは家でお手伝いする動機にもなるだろうし、好きな柄で選ばせてあげよう。
最近、息子の一番のお気に入りキャラはマリオ。

息子に訊いてみるとやっぱりマリオ柄がいいとのこと。
ところが楽天で探してみても、マリオ柄のエプロンってないのねぇ~。

こうなったら作っちゃおう。
と思い立ち、いつも行くイオンの中の手芸屋さんで布を物色。
マリオ柄の布は4種類ほどありました。
息子が一番気に入ったものを、110cm幅X50cm購入。

600円ぐらいだった。
安くついたなぁー。(* ̄ー ̄*)
キャラ商品って大抵高いもんなぁ~。

エプロンの形は、グーグル画像検索でいろんなエプロンを見て決めました。
息子はまだ蝶々結びが出来ないので、後ろでヒモがクロスしていて、上から被るだけという形。

無料型紙もあるコチラを参考にさせていただきました。感謝。

いざ、裁断。
型紙を取るまでもないかなぁと思い、直裁ちソーイングすることにした。

まず、中表にして縦半分に折り、胸の部分の見返しになる部分を折り返す。

寸法は、息子が普段着ている下着シャツをあてて参考にした。
本人は幼稚園に行ってていなかったから。

Dsc_0428

脇に沿って後ろに向かう部分の曲線は、チャコペンを手に感性でシャーッと引きました。
ちょっとドキドキ。

そして、ヒモになる部分も中表にして縫っていきます。
Dsc_0429


縫ってからひっくり返す作業をする時、決まって、昔、母親が菜箸を使って布の端を突いて表に返していたことを思い出す。
今回、私は2階にいてキッチンが遠かったので、菜箸じゃなく細いペンを使いました。

そして、いよいよヒモの端を胸の部分の見返しと本体に挟んで、中表にしてまち針で止めて縫っていく。
一旦ミシンで縫っちゃうと間違えた場合、直すのに手がかかるので、縫う前は何度も確認。

布端の処理はジグザグミシンで簡単に済ませました。
裾は三つ折りで。

作業時間は2時間ぐらいだったかな。
がんばったー!

幼稚園から帰った息子に見せたら喜んでくれました。
あー良かった。

胸の部分が若干広く取りすぎたなぁ。
でも、成長しても使えるからいいか。(*^-^)

Dsc_0432

「レストランごっこ」当日はとても楽しかったようでした。
幼稚園から帰った息子の報告を聞いて、私も嬉しくなっちゃったんだけど、
最後に息子が「コマネチ!やったら受けたワ-」と言うのを聞いてカックン。

そんなことやっとんかーい。`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

いや、ビートたけし、すごいな。
時代を超えてウケルとは。

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+
お手数ですが、下の写真(ブログ村バナー)をクリックお願いいたしますm(_ _)m!(1日1回有効です)
その1クリックがめちゃ励みになります!

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 心地よい暮らしへ
にほんブログ村

2013年3月 1日 (金)

田口ランディさんご本人を前にして

日曜日に尼崎で開催された終末医療に関するシンポジウムに行ってきました。
作家の田口ランディさんが講演されるということをTwitterで知り、即!申し込みました。
「ファンです」ということになるんだろうなぁ。
でも、その一言では言い尽くせない深い想いがある。

ちょうど4年前の今頃、姉が末期癌であることが分かり、私は激しく狼狽し、すがる思いで何かを探していて、ランディさんの本と出会った。


「生きる意味を教えてください-命をめぐる対話」

それ以来、ランディさんの本、15冊読んだ。
いつも「うわぁーっ」って思う。
心がざわざわする。

それで、今回、初めてナマのランディさんのお姿を目の前にして、声を聞けて、何かの空白が埋まった気がした。
あぁ、この人がランディさんなのか、と。
私がどうしようもない悲しみの淵でもがき苦しんでいた時に、支えになってくれた人が目の前にいる、と。

飾り気のない風貌、力強い声。
本の中で語られていたご家族の死にまつわるお話を、改めてご本人の声で語られるのを聞いた。
内容としては既に知っていることでも、その重みはまた格別だった。

お話の中でも印象的だったのは、死んでいく人はいろんなメッセージを送っている、という部分。
ちゃんと見ていないと見逃してしまうかもしれない、と。

私の母親も交通事故で瀕死の状態で入院したまま1年4ヶ月生きた。
体のほとんどの部分を動かすことができず、目も片目しか動いてなかった。
喉に穴を開けられて人工呼吸器を付けられていたから、声を発することができない状態だった。
私はいつも気になっていた。
いったいどの程度「意識」があるのだろう、と。
今思えば、ランディさんのお話にあったように、もっと話しかければよかったと悔やまれる。
あの頃の私は弱冠14歳で、仕方なかったとは思うけれど。

シンポジウムでは、「ホームホスピス」という施設が日本で広がりつつあるというお話。
姉も、癌だと分かってから、ホスピスや介護のことなど調べてたことを思い出す。
1つの施設はうちの近所にあってビックリ。

序盤に紹介された印象的なグラフがあった。
かつては自宅で亡くなる人の割合が約80%、病院で、が約20%。
その2つの線が1970年代に1度交差し逆転。
現在、自宅でなくなる人は約20%、だったかな。
でも、病院はベッドが足りず、癌患者でも退院を迫られる現状があるそうだ。

姉も入院していたとき、「早くうちに帰りたいよ-」と言っていた。
最期に息を引き取った時は病状が急に悪化した後だったので、臨終は病院で迎えたけど、直前までずっと姉のダンナさんが休暇を取って自宅で付き添っていてくれた。

とにかく、そうして姉が急逝したあと、私には大きな宿題が残された。
それが何なのかうまく説明することは難しい。

何度も何度も反芻して考える。
末期癌で余命3ヶ月の宣告を受けた後の3ヶ月を姉が何を感じ考え生きていたのか。

ランディさんの癌にまつわる小説「キュア」を読んでどう思ったのか。
私がお見舞いに差し入れしたエッセイ「できればムカつかずに生きたい」を読んでどう感じたのか。
でも、確かにランディさんの作品に出逢えたことを喜んでいたことは言葉の端々に出ていた。

それにしても何という偶然だろう。
縁を感じずにはいられない。
初めてナマのランディさんに会えた場所が、姉の地元である尼崎。
講演のテーマは終末医療。

もちろん今回、ランディさんのお話を直接聞けたこと、そしてホームホスピスなるものの存在をしったことは、心の中で姉に報告した。

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+
お手数ですが、下の写真(ブログ村バナー)をクリックお願いいたしますm(_ _)m!(1日1回有効です)
その1クリックがめちゃ励みになります!

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 心地よい暮らしへ
にほんブログ村

« 2013年2月 | トップページ | 2013年4月 »

2015年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ

Links